学院ダイアリー
2026.01.09
Technology and English Writing

第3回英語検定に向けて、ライティング問題の練習に取り組んでいます。英文エッセイの構成などを英語の授業で学んだ後、各自が受験する級に応じて、練習問題をPC上で解いています。英検1級を取得済みの生徒や留学を希望する生徒は、IELTSの問題に取り組んでいます。フィードバッグを参考に、さらによい英文を自分自身の力で書けるようになることを目指します。
2026.01.07
Welcome Back to School!

冬休みが明け、学校が再び始まりました。全校集会では、蒔苗校長先生より、ナイジェリアの修道会とベネズエラの聖心会からのメッセージが紹介されました。また、晴佐久昌英神父様についてのお話、そして来年度から始まる新しい海外研修旅行の説明がありました。さらに、「あなたの問いを大切に」という今年度の学院目標に関連して、「初対面であっても人間はつながりあえると思える人になってほしい」「チャレンジをし続けることで見えてくる風景がある」といったメッセージが伝えられました。
2026.01.06
新年職員ミサ
新しい年を迎え、生徒とご家族の皆様・学院に関わる全ての方々・世界の人々に、喜び・希望・愛が広がることを願い、チャプレンである牧山善彦神父様の司式のもと「新年職員ミサ」が行われました。牧山神父様は、「キリスト教における『喜び』とは、感情的なものだけでなく、神や他者との出会いの中で湧き上がってくるものであり、困難の中で希望となるものです。また、深く憐れむということは、自らの痛みとして相手の痛みを受け止め、具体的な行動を起こしていくことです。私たちは神の愛が広がっていくための担い手です。開かれた心で、神と他者に向き合い、『希望の巡礼者』となりましょう」とお話しくださいました。

2026.01.01
新年あけましておめでとうございます。
新年あけましておめでとうございます。
みなさまにとって明るく希望に溢れる1年となりますよう、お祈りいたしております。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


2025.12.28
東京大学にて熊谷晋一郎先生にインタビュー
高校1年生の生徒が東京大学先端科学技術センター准教授の熊谷晋一郎先生に東京大学駒場キャンパスでインタビューをしました。先生からは「障害のある学生や研究者の活躍応援基金」の根底にある考え方に加えて、これからの社会や人間について考えるべき普遍的なテーマについても深いお話をうかがうことができました。この取材の内容は、Amazonから刊行予定の『学びの旅2 ~ジョスリン・ベルから広がる世界~』に掲載する予定です。

2025.12.26
「いーたいけんアワード」(文科省主催)の最終プレゼンテーション
不二聖心の生徒が執筆した本をアピールポイントとして1月にAmazonが「いーたいけんアワード」(文科省主催)の最終プレゼンテーションを行います。今日は目黒にあるAmazonのオフィスでAmazonと不二聖心の打ち合わせが行われました。

2025.12.24
学院のクリスマス
本校にとってクリスマスは特別な日です。学院中がイエス様の誕生をお祝いする気持ちをこめて、降誕のオーナメントをさまざまな所に飾ります。皆様にも、クリスマスの平和と喜びが共にありますように。
2025.12.20
クリスマスツリー
12月に入ると、学院のさまざまな場所にクリスマスツリーを飾ります。大きさや飾りもそれぞれ違い、ひと目で目に入る華やかなツリーもあれば、校内の一角に静かに佇むものもあり、それらを見つけるのも毎年の楽しみのひとつです。
2025.12.18
クリスマスキャロル・チャリティーセール
Luminousというテーマのもと、今年もクリスマスキャロルは大成功に終わりました。また、そのあと開催されたチャリティーセールにも大変多くのお客様がおいでくださいました。皆様からのご支援が多くの方々への助けとなります。心から感謝申し上げます。
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