校長室から
2022.04.26
新しい扉を開いて
先週は、新年度祈りのつどいが行われました。コロナ対策もあり、これまでは全校で行っていたものを中高別に行いました。一人ひとりの表情がよく見てとれ、高校生らしさや、中学3年生のリーダーシップ等もより感じられ、こんなところでも新しい扉が開かれたように思いました。生徒たちこそ、「希望の扉」そのものであると実感した恵みの時でした。
希望のために扉は常にあけておきましょう
エリザベス・キュブラー・ロス

こんにちは、シスター大原眞実です。
ここでは、私からのメッセージをお伝えします。朝礼等で生徒に語ったことや学院発行の冊子等に掲載したことの中から、また日頃感じていること等を含め折々に更新してまいります。
“Sophie’s Diary”(不二聖心女子学院公式Facebook)等にも、担当の一人として写真やメッセージを掲載中です。様々な角度から、学院生活の様子を感じとって頂けたら幸いです。
2022.04.26
エリザベス・キュブラー・ロス
